エドワードJr.のブログ

考えてることなどを、日々徒然なるままに綴っていきます!

Life goes on...

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どうも、

 

 

6月の最終日ですね!

 

 

2020年も半分が終わることになります。

 

 

このブログも2か月やってきまして、この2ヶ月、コロナで大変ではありましたが、変化も多く、後から振り返った時に素晴らしい思い出になってるような、めくるめく日々だったなぁと思っております。

 

 

今日は、

 

 

読者のみなさまに、あることを告げなければなりません。

 

 

 

 

本ブログは、本日で最終回です。

 

 

(えぇ〜っ!)

 

 

いや、私も残念、というか続けたかったこと山の如しなのですが...

 

 

ある考えがあって、この決断をいたしました。

 

 

 

 

始めることと、やめること、どちらが難しいかというと、

 

 

実はやめることの方がずっと難しかったりします。

 

 

撤退や、やめるのもスキルであり、

 

 

挑戦をし続ける上で、これは重要な力であると考えています。

 

 

というのも、挑戦というものはほとんどは失敗し、成功率はかなり低いからです。

 

 

99回失敗して、1回成功するくらいでしょうか、、、

 

 

だから成功するためには挑戦をたくさんし続ける必要があるのですが、

 

 

そのためには99回やめる勇気と、やめる力が必要だと思っています。

(その前提として、まずやってみる力も必要)

 

 

だからこの場を借りて、大変勝手ながらやめることの練習をさせていただくことにしました。

 

 

超個人的な理由で本当に申し訳ないです(>_<)

 

 

(また、やめる力と言っても、ブログで必ずしも養う必要は全然ないですし、続けるのももちろん重要な力なので、ブロガーの方々、どうかお気になさらずに(>_<)!)

 

 

ブログをやらせていただいて、本当に楽しかったですし、一生懸命書いた記事を読んでいただけて嬉しすぎました😂

 

 

ブログが資産になるという話もありましたが、

 

 

また忘れた頃に、機会があって、かかとの角質を除去するくらい余裕があって、神様の厳命があってやらざるを得ない状況になって気が向いたら、いつかまたやりたいと思います!(やらんやつ!)

 

 

というのは冗談で笑、今回表現したいことの2%くらいしか表現できなかったので、

 

 

学んだこと、研究したことなどを、きっとまたどこかで発表させていただけたらと思います!

 

 

その時はまた読んでいただけると幸甚です。

 

 

これまで、ブログを読んでいただき、応援していただき、いいねコメントしていただき(全力で一喜一憂してました!)、本当に本当に、

 

 

 

本っっっ当に、、、

 

 

ありがとうございました😭!

 

 

ということで、、、

 

 

エドワードJr.ブログ、

 

 

 

 

 

 

完。

人の可能性は無限だー

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どうも、無量大数と無限大の違いを教えてほしいエドワードJr.です。

 

 

今日は突然ですが、人と他の動物の違いを考えてみます!

 

 

人間が万物の霊長であることは、キレイゴト抜きに否定しがたいことかと思いますが、

 

 

よくよく考えてみると、生まれたての赤ちゃんの時って他の動物の方が発達してません?

 

 

いいわるいとかではなく、人間の赤ちゃんは長期間、親をはじめとする年長者に世話をしてもらう必要があるくらい未発達の状態で生まれて来ますが、

 

 

馬など、生後一瞬で自立して駆け回ります笑

 

 

他の動物も基本生後数週間で親もとを離れて単独で食べ物を探し回るようになります。

 

 

ですが、人間の場合は子供を育てるために、仲間が協力することになり、社会性を獲得しました。

 

 

また、未熟な状態で生まれるということは、逆にどんな動物もできないくらい教育して作ることができます。

 

 

ほとんどの動物は、ほぼ完成した陶器のような状態で生まれるので、後から作り直そうとすれば傷ついたり、壊れたりしてしまいますが、

 

 

人間は熱で溶けたガラスのような状態で生まれてくるので、後天的にいかようにも作ることができ、可能性は無限です。

 

 

はじめは微弱だが、最後に壮大になったパターンです。

 

 

実際、人間の脳の成長は指数関数的と言われていて(後半めっちゃ増えるやつです)、後半にいけばいくほど、

 

 

1つ壁を超えた時の成長は最初の頃に比べて劇的に高くなります。

 

 

2×2=4, 4×2=8, ....512×2=1024, 1024×2=2048

(わかりにくいかもですが、こんな感じ)

 

 

話がちょっと飛びますが、人生には限りがあり、指数関数的に成長するとした時に、投資し始めるのは早ければ早いほどいいということになります。

 

 

一手遅れるということは、最初の一手を失うのではなく、最後の一手を失うことになるからです。

 

 

(かけ算の例で言うと、2×2=4を失うのではなく、1024×2=2048の方を失うということ)

 

 

まとめますと、

人間は未熟な状態で生まれるが、それはいかようにも変化して作ることができる可能性を表している。

 

成長は指数関数的で、後半にいけばいくほど大きく成長する。だから早く成長のための投資を始めよう!

 

 

本日は以上になります!

 

 

ヨガマットで寝るって言ってた件どうなった?

どうも、別にヨガはやってないエドワードJr.です。

 

 

さて、タイトルの件ですが、40日ほど前に布団を断捨離してヨガマットで寝る宣言をしました。

 

 

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こちらですが、

 

 

 

 

 

今もヨガマットで寝てます。

 

 

所感ですが、、、

 

 

 

 

 

何の問題もない。

 

 

というわけで、全く推奨でも何でもないですが、40日くらいヨガマットで寝てみてのレビューを勝手にしてみたいと思います!

 

 

そもそもヨガマットで寝るのは大丈夫なのか?というところですが、調べてみるとけっこうやってる人は多いみたいで、大丈夫っぽいです。

 

 

イメージ論ですが、布団で寝ている野生動物はいないことからも、多分大丈夫だと思います笑

(やる必要はまったく無いです!笑)

 

 

で40日やってみていろいろ見えてきたので、メリットを列挙してみようと思います😂

 

 

メリット①清潔

そもそも汚れにくい印象ですが、汚れが可視化されるので、気になったら拭いて掃除することができて、ホコリや皮脂などは無縁になった感じです。

 

 

2000円程度なので、シーズンごとにある程度使ったら捨てて買い替えようと思っています。

 

 

メリット②起きやすい

消防士や自衛隊の方々へのリスペクトを込めて、起床時にビーチフラッグスの要領で飛び起きるようにしているのですが、

 

 

ヨガマットだとめちゃくちゃ起きやすい😂

 

 

ヨガ向けにしっかりグリップできる素材になってるからか、マットをグリップして一瞬で立ち上がることができます笑

 

 

起床時の感覚が良くなったことがメリットとして一番大きいかもしれないです。

 

 

メリット③スペースを取らない

 

これもでかい笑

 

 

まるめられるのと、立てられるのがメリットとしてデカ過ぎますね笑

 

 

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こんな感じで笑

 

ヨガマット「あっ、ごめんなさい...僕、寝る時以外、邪魔...だよね...?

できる限り隅っこに行ってスペース取らないようにするね...。

これでもまだスペース取っちゃってて本当に申し訳ない...!」

 

 

エドワード「いやいや!大丈夫だから!

縦空間有効利用してるし、全然スペース取ってないから!むしろなんかのオブジェっぽくて逆にいいと思う!

てかこちらこそ寝る時以外使ってなくてごめん!ヨガとか、ピラティスとか、するようにするね!」

 

 

(なんやねんw)

 

 

とにかく、そんな想像してしまうくらいの謙虚さが、部屋の隅にひっそりと安置されているヨガマットの佇まいから感じられて、最高ですね笑

 

 

ということで、超個人的なヨガマットレビューでした!

 

 

グッナイ(¦3[▓▓]💤

郵便受けのチラシ問題に終止符を打とうと思う

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どうも、今日チョベリバとチョベリグ(超very bad 及び 超very goodの意)という単語が何の脈絡もなく脳内をかすめた、エドワードJr.です。

 

 

郵便受けのチラシってどうしてますか?

 

 

あのチラシ、何気にウザイ・・・

 

 

チラシと郵便物を仕分けることとか考えて、1日平均10秒使ってるとしましょう。

 

 

10秒×365日=3650秒

3650秒60≒60分

 

 

\年間60分!/

 

 

うん、そこまでのロスでもないのかもしれない笑

 

 

いやいや!

 

 

時間だけではなく、チラシに対して毎回生じそうになる負の感情を抑えるエネルギーだったり、

 

 

そんな出前でピザ食わんから!...いや寿司も食わんから!そういう問題じゃないから!」

 

 

などとツッコミを入れるコストだったり、多分いろいろもったいないことになってると思います😂これは明らかにチョベリバ。

 

 

そこで、この問題を封じる一手を考えました!

 

 

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"チラシ・広告・勧誘郵便物の無断投函は一切お断り!

毎日ゴミにするのが大変です。

でも、これだけは言わせてください。

ポスティングの仕事、

お疲れさまです!"

 

 

 

 

 

 

 

...いいヤツか!

 

 

 

 

 

 

 

 

世界は言葉でできている

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どうも、国語はそんな得意でもなかったエドワードJr.です。

 

 

聖書には、すべてのものは言葉によってできた、と書いてありますが、今日は世界が言葉でできているというはなし。

 

 

コンピューターというものがもともと、コンビニくらいの大きさだったのをご存じでしょうか?

 

 

まだコンピューターが巨大だった時代、あるエンジニアが、「パーソナル・コンピューター」という言葉を発明しました。

 

 

コンピューターの向かうべき方向性を世界に示すことになったこの言葉が先に生み出され、

 

 

多くのエンジニアがパーソナル・コンピューターにビジョンを見出して開発に乗り出し、ついに実体としてパソコンが誕生しました。

 

 

で、これ、「スモール・コンピューター」とかではなく、「パーソナル・コンピューター」という言葉を選んだことが重要であると言われています。

 

 

スモール・コンピューターだと一つの要素を表しているに過ぎませんが、

 

 

パーソナルという言葉だと、もう少し広い意味を持たせることができます。

 

 

一人一人がパソコンを持つようになる未来、

 

 

子供も、大人も、建築士も、アーティストも、パソコンを持ち出してあらゆる作業をする未来、

 

 

そんな未来を想像させる「パーソナル・コンピューター」というシンプルな言葉が、それを実現させるという一つの方向に研究者たちを向かわせたのです。

 

 

という感じで、言葉がまだ見ぬ世界、ビジョンを人々に見せた時に、人を動かし、その言葉が見せた未来が実現します。

 

 

ディズニーランドでは、アルバイトでも、従業員でもなく、「キャスト」という言葉を使うことによって、働いてる人がミッキー達と同じ出演者の意識で職場というステージに立つことになり、勝手にサービスが良くなっていくという話もあります。

 

 

ぜひ、未来をよりよく作っていくような言葉を使っていきたいと思います✨

 

 

おわり

たとえ話がうまい人って頭よくね?

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どうも、譬によらないでは何事も語らないようにしようとしたけどやっぱり無理だったエドワードJr.です。

 

 

脳には、何かと何かを結びつける力、つながりを発見する力があります。

 

 

この、一見関係ないものとものとの間に、つながりを感じる力は、30歳を過ぎるあたりで飛躍的に伸びると言われています。

 

 

脳細胞が年齢とともに減少する現象もあるにはありますが、一方で30歳を超えて伸びる部分もあるというのは、希望的であること山の如しです。

 

 

この、つながりを見出す力を駆使した結果が他ならぬ比喩や、たとえになります。

 

 

例えば、コップの中に入っていた牛乳を一度捨てて洗ってきれいにしてこそ、水を新たに入れられるように、何かを新たに学ぼうと思ったら既存の考えを捨てないといけない、的なことです。

 

 

ブログで何回か紹介している脳科学者の池谷氏いわく、このたとえる力がいわゆる頭がいいことを指すらしい。

 

 

「何かを学ぶこと」と「コップと水」の話って、本当はかなり違う次元の話ですが、それを結びつけて、なんか納得感が得られる、というのは確かにけっこうすごいこと滝の如しです。

 

 

将棋の羽生さんも、人間とAIの最大の違いの一つとして、この異なる物事を結びつける応用力を挙げています。

 

 

人間は将棋で学んだことをチェスに応用できるけど、AIは将棋がいくら強くてもチェスに応用できないからチェスは弱い、みたいなことです。

 

 

「このようにこうだー」

と考えられる点が、人間の知性の圧倒的な強みであるって言ってました(羽生さんが)

 

 

この力、もはやこのようにこうだー力」として定義したいくらいですが、

 

 

チェスの知見が宇宙開発にも使えるかもしれないし、医療にも使えるかもしれないし、はっきり言って可能性は無限で、

 

 

この力があると無いとでは、確かに雲と泥のような差があると感じます。

 

 

そんな、人間の強みである「このようにこうだー力」ですが、私が思う、この力を持つ最たる人の1人は、、、

 

 

やっぱJesusかな。

 

 

上から目線ですいませんw

(そしてなぜ英語)

 

 

聖書を見ると本当にたとえが多いです。

 

 

たとえによらないでは何事も語らなかった、と言ってるくらい、たとえが多いこと林の如しです。

 

 

私もたとえ縛りで会話をしてみようとしたところ、2分で挫折するレベルでした笑

 

 

「譬(たとえ)」というトリッキーな漢字を使うくらい、聖書のたとえに対しての強いこだわりを感じます...!

 

 

AIに対しての人間の圧倒的な強みである、このたとえる話が、人々に長年読まれてきた聖書にたくさん出てくるのは、

 

 

感慨深いこと水の如しだと思いました。

 

 

 

 

 

 

(たとえが意味不明なこと山の如し!)

ブログ資本論

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どうも、資本論は別に読んでないエドワードJr.です。

 

 

今日はブログが資産になり得るというおはなし。

 

 

これまでの人生、たまにブログをやってたことがありました。

 

 

高校の時とか、アメブロが勃興してきていたこともあってけっこうな期間やってたり、社会人になってからも軽くやってたりしました。

 

 

今回のブログを書く機会において、その経験値が執筆のハードルを下げており、役に立っているので、自分の無形資産となっていると言えるかもしれません。

 

 

また、ブログの内容次第では将来使い回せるという点でも、ブログは資産になると考えています。

 

 

高校の時のブログは今思うとしょーもない内容なので笑、あまり汎用性はありませんが、

 

 

社会人になってから少しやっていたブログは今回のブログでも記事をアップデートして何回か使えており、資産っぽい働きをしています。

 

 

そんな感じで、ブログに書いたことは忘れた頃に更新して使いまわせるので、そんなにずっと続けないとしても、何かきっかけがあった時にやっておけば、後々資産として効いてくるなぁと思っています。

 

 

汎用性の高い文字によるブログは、音声や動画に展開するとしても、土台となるはずです。

 

 

内容は、時事ネタだと情報の鮮度の問題があって、後で使えないので、資産にすることを狙うなら、普遍的で汎用性のあるようなものだといいと思います。

 

 

以前紹介した臭いタオルのニオイの除去方法とかですね笑

あのネタをブログで使うの3回目だったりします笑

 

 

今回のブログはおかげさまで、新たに多くのブログ資産ができて、ありがたい限りです😂

 

 

とまぁ、そんな感じです!